直近1年(2025年4月〜2026年3月)に実際に売れた価格から計算

どの沿線なら買える?
駅・路線ごとの相場

同じ広さの部屋でも、沿線によって価格は数千万円違います。住む場所を路線や駅から考えるときに、予算に合うのはどこかを確かめるためのページです。

手が届きやすい沿線60㎡の目安が安い順

  1. 京成本線約3,600万円
  2. 京成押上線約4,000万円
  3. 東武伊勢崎線約4,400万円

相場が高い沿線60㎡の目安が高い順

  1. ゆりかもめ約1億1,140万円
  2. JR東海道線約1億850万円
  3. 東京メトロ銀座線約1億620万円

「60㎡の目安」は、駅が最寄りの町で実際に売れたマンションの1㎡あたりの価格の真ん中 × 60㎡(2LDKくらい)です。成約が200件以上の路線から選んでいます。

予算から駅を探す

路線から探す

会社ごとにまとめています。数字は60㎡の目安(安い順)。路線名を押すと、その路線の駅ごとの相場が見られます。

JR8路線
東京メトロ10路線
都営6路線
私鉄(西側:東急・京王・小田急・西武)14路線
私鉄(東側・北側:東武・京成・京急ほか)10路線
そのほか3路線

駅ごと・路線ごとの集計は、成約データに物件ごとの駅からの距離がないため、「町の中心から最も近い駅」で町ごとに振り分けています(町の中心から1.2km以内)。同じ町でも、物件によって最寄り駅や駅からの距離は違います。路線名は国の鉄道データ(国土数値情報)の正式な名前です(例:京浜東北線が走る区間は「JR東北線」)。